【登場人物紹介】漫画に出てくるメンバーたち
金沢屋龍ヶ崎店のホームページでは、これから漫画やイラストを使って、住まいのお困りごとを分かりやすく紹介していきます。
畳、襖、障子、網戸、床、ガラスフィルムなど、住まいの仕事は専門用語も多く、「これってどこに頼めばいいの?」ということも少なくありません。
そこで登場するのが、この4人です。
親方栗田

住まいのお困りごとに向き合う職人。
畳、襖、障子、網戸をはじめ、住まいに関するさまざまな相談を受けます。
漫画の中では、こまり婆さんから持ち込まれる「これ直るの?」「こんなこと頼めるの?」という相談に対して、原因や修理方法を説明する役目です。
難しい話をなるべく分かりやすくお伝えしていきます。
女職人洋子

親方と一緒に仕事をする、頼れる職人仲間。
職人というと男性のイメージが強いかもしれませんが、当店では夫婦で現場に出ることもあります。
漫画の中では、お客様目線で話を聞いたり、親方の説明を補足したりする役目。
「こんなこと聞いてもいいのかな?」という小さな疑問も拾っていきます。
こまり婆さん

そして、これから何度も登場するのがこまり婆さん。
名前の通り、住まいの困りごとが次々と出てきます。
「襖が破れた」
「畳がブカブカする」
「網戸に穴が開いた」
「床が沈む」
「障子が黄ばんできた」
などなど。
実際にお客様からいただく相談をもとに、こまり婆さんが皆さんの代わりに質問してくれます。
つまり、こまり婆さんは住まいのお困りごとの代表選手です。
看板犬ワーロン

最後は看板犬のワーロン。
工事はできません。
見積もりもできません。
ただし、場を和ませることについては一流です。
漫画では、ときどき話に入り込んだり、最後にひと言つぶやいたりする予定です。
これから漫画で分かりやすく紹介していきます
住まいの修理は、壊れてから初めて調べることが多いものです。
だからこそ、このホームページでは「専門家しか分からない説明」ではなく、こまり婆さんでも分かるくらいの説明を目指します。
畳、襖、障子、網戸、ガラスフィルム、床の修理など、身近な住まいのお困りごとを4人のやり取りで紹介していきます。
「これ、うちも同じだ」
そんな漫画があったら、ぜひ参考にしてください。
著作権について
本サイトに掲載している「親方」「奥さま」「こまり婆さん」「ワーロン」の似顔絵・キャラクターイラストは、ガッシー画伯によるオリジナル制作物を基に、当社がAI等を用いて補助的な加工・編集を行ったものです。第三者が制作したイラストや既存キャラクターを素材・原案として使用しておりません。これらのイラストの著作権は当社に帰属し、無断転載・複製・加工・二次利用・商用利用を禁止します。














当店の特徴
その1・夫婦で貼替え職人をしています
その2・ご反響の電話には栗田洋子がでます、安心してご連絡くださませ
その3・見積もりには必ず栗田が伺います
その4・(社)茨城県南職人協会の理事であり工事の健全化に努めています
商材紹介
・襖張替え
お客様の声というコンテンツへの弊社の思い
当店ではHPに【お客様の声】というページを作っていません。その理由とは
保有資格
・宅地建物取引主任士
・ファイナンシャルプランナー
・証券外務員
・感染対策アドバイザー
・高所作業車操縦免許
